熊代昭彦 (政治家)の卒業・出身大学

熊代 昭彦(くましろ あきひこ、1940年2月21日 - )は、平成期の政治家。自由民主党 (日本) 自由民主党所属の元衆議院議員。岡山県岡山市出身。
1963年、東京大学法学部卒業後厚生省に入省。厚生大臣秘書官事務取扱・年金局資金課長・大臣官房総務審議官・援護局長などを歴任。
1993年7月、第40回衆議院議員総選挙にて初当選。以後4期連続当選を果たす。2003年9月の自民党総裁選に立候補の表明をしたが、20人の推薦人を得られず断念。
2005年7月5日の郵政民営化法案の衆議院本会議採決に反対票を投じた。このため、その後の解散総選挙で自民党は、熊代に公認を与えずに対立候補として岡山市長・萩原誠司を岡山2区に立てた。同年8月19日、熊代は総選挙出馬を断念して萩原市長の辞職に伴う岡山市長選に出馬したが落選した。2007年の参院選で自民党比例区からの出馬を模索している。

出身大学:東京大学 偏差値
東京都:東京都大学偏差値ランキング

熊代昭彦の関連著書

同和問題解決への展望 3,150円
残り在庫数:1



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