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粟屋憲太郎 (教授)の卒業・出身大学

出身大学:立教大学 偏差値
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粟屋憲太郎(あわや けんたろう, 1944年-)は、日本の歴史学者。専門は、日本現代史、とくに東京裁判の研究で知られる。
東京大学文学部卒業後、同大学大学院人文科学研究科修了。神戸大学講師・助教授を経て、現在、立教大学文学部教授。
『昭和の歴史(6)昭和の政党』(小学館, 1983年)
『東京裁判論』(大月書店, 1989年)
『未決の戦争責任』(柏書房, 1994年)
『十五年戦争期の政治と社会』(大月書店, 1995年)
『現代史発掘』(大月書店, 1996年)
『東京裁判への道(上・下)』(講談社[講談社選書メチエ], 2006年)
(田中宏・三島憲一・広渡清吾・望田幸男・山口定)『戦争責任・戦後責任――日本とドイツはどう違うか』(朝日新聞社[朝日選書], 1994年)

粟屋憲太郎の関連著書



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